一年中原因の違う肌荒れ

もともと敏感肌ではあるんですが、季節によって顔に関しては肌のトラブルが続きます。

冬場も身体のほうも乾燥肌で、お風呂上りや朝起きた後にボディミルクを塗らないとかゆくなって仕方ないです。

掻き壊してかさぶたになることがよくあります。

冬場は乾燥肌で、顔もぱさぱさとしてしまい普通の化粧水とスキンミルクだけでは化粧のりが悪くなります。

春になったら今度は花粉症とあわせて、鼻の頭などが真っ赤になってしまいそのまま向けてきたりします。

そのまま治らないで夏に紫外線に長い間浴びていると、そのまま炎症が治まらないのかそのまま赤いままになってしまい敏感にもなっているのかちょっとした刺激でニキビのようになってしまいます。

そのため、春は花粉、夏は紫外線、冬は乾燥と多くのひとが抱えているだろう肌トラブルが治る間もなく、つぎつぎに起きてしまいどう手入れをしたらいいのか難しいところです。

洗顔やボディソープなども肌に優しいといわれるものや無添加と進められているものを利用してみていますが、今一つ合うものがない状態です。

季節ごとに変えて、一番いいものを見極めて使って行けばいいのでしょうが正直にいえば、口をあけた化粧水のボトルばかりになってしまうので一番いままででトラブルのないものを使っている状態です。

取りすぎず、とにかく保湿

まず必ずその日の汚れ、化粧はその日のうちに取ります。

またクレンジングは、マナラのホットクレンジングゲルを10年程使っています。

オイルは肌に強すぎ、油分が残りやすいので、ニキビの原因になります。

クリームだとなかなかお化粧が取りきれず擦りすぎてしまい、肌を痛めます。

クレンジングの際もあまり擦らずにシャワーの圧で流し、その後泡洗顔で優しく洗い、またシャワーの圧で洗い流します。

また週に2、3回サボンのピーリングパックで角質取りを行っています。

お風呂から出たらすぐにたっぷりの化粧水で保湿後、ドクターシーラボのアクアコラーゲンゲルと、メディプラスゲムルで保湿し、ニベアクリームで最後です。

朝はぬるま湯で優しくすすぎ、同じように保湿します。

とにかく洗いすぎずに、保湿します。

生活面では体を温め血流を良くします。

すると顔色が良くなり、肌の潤いも良くなります。

また睡眠がとても大切だと思います。

22時までにはベットに入り、アイマスクをして、しっかりと睡眠を取ることで肌のキメな潤いが違ってきます。

ここまでで、毛穴、うるおい、くすみは解決できていますが、今の悩みはたるみです。

口元と目元のたるみが気になっています。

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